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2007年8月の6件の記事

2007年8月27日

The Mighty Ride of the Firelord

 「ごーすとじてん」での模擬戦闘にトークを追加しました。
 せっかくなのでいつものように画面効果とか音を付けようかとも思ったのですが、そういうのはシステム側にお任せした方が良さそうなので自粛。
 
 それにしても、こういうのをやる度に戦闘用のサーフェスが欲しくなります。
 一枚くらいさらっと描いてしまいたいのですが、何故にここまで筆が重くなったのやら。
 頭の中にある絵を画面に転写とかできるようにならないかな~と思います。
 
 ……八月はもう終わってしまうんですね。

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2007年8月26日

Enemy Within

 時間をうまく使えるようになりたいです。
 っていうか、何もしてなくても勝手に流れていくのってずるくないですか?

 

■風林火山 第34回 「真田の本懐」
 砥石崩れは結局伝聞と回想で終わってしまいましたが、やっぱり小山田は何事もなかったようにぴんぴんしてますね。
 まぁ、なんでも歴史通りである必要はありませんし、先が読めないことはこのドラマの楽しみのひとつですので、今後の見所が増えたということで良しとします。
 
 さて、今回はサブタイ通りに真田の回。
 といっても、嫁の覚悟と勘助の献策に美味しいところを持って行かれてしまい、幸隆自身にはさほど見せ場がなかったのが残念といえば残念です。
 まぁ、それでも満点あげてもいいくらい面白い回だったんですけどね。
 名前だけの登場でしたが、紀行でも採りあげられた長野業正ですとか、真田三兄弟や長谷寺といった真田好きがニヤッとしそうなネタも抑えられていました。
 個人的に真田メインの回は外れなしだと思っているのですが如何なものでしょう?

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2007年8月25日

Stinkfist

 一月ほど更新が停まってしまいましたので、取り繕うように微更新。
 ステータス自体は既にありましたので、「ごーすとじてん」の模擬戦闘に対応してみました。
 伏儀がちまちまダメージを与えていくのがイメージ通りで良いです。弱いですけど。
 でも、なんとなく更に弱体化してみたり。

 それから、ゴーストの更新ではありませんが二次創作のガイドラインを修正しました。
 内容は以前のものとほとんど変えてはいませんけど、だいぶ古くなってきましたからね。
 需要があるのかどうか考えだしたら負けです。

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2007年8月21日

Armageddon

 断続的な地震はようやく落ち着いてくれたようです @千葉県
 もともと千葉は地震の多い地域ではあるのですが、今回はグラッと来る度にいつも何ともない本棚の本が崩れてくるわ、ごちゃごちゃしていたPC周りの機器が落ちて壊れるわと、これまであまり経験したことのないタイプの揺れだったように思います。
 なにより回数が多く、徐々に揺れが大きくなっていったのでなかなか気が休まることがありませんでした。

 地震は何度経験しても慣れることなどできませんね。

 

■風林火山 第33回 「勘助捕らわる」
 派手なシーンはなかったものの、地味に盛り上がる展開で視聴後の気分は最高でした。
 勘助と宇佐見は言うに及ばず、回を重ねる毎に存在感と演技の味が増してきた景虎も○です。
 今後への期待がますます高まってきましたよ。
 
 それから、武田サイドではようやく太郎義信が元服しましたね。
 諏訪の側にいる勘助とはこれからドラマ的に対立してゆくのでしょうが、この大河の三条・太郎・飯富らは結構好みに描かれていますので、その辺りはあまりねちねちとやらないでいただきたいものです。
 
 あ、飯富で思い出しましたが、山県さんこと飯富(弟)ってもう登場してましたっけ?
 そろそろ登場していてもおかしくないはずなんですが……。

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2007年8月12日

Carry On

 ごたごたしてるうちに八月も半ば、お盆の時期になってしまいました……って、もうお盆ですか!?
 この時期はイベント目白押しで、日が過ぎてゆくのを特に早く感じますね。
 うかうかしていると、気がついたときには夏が終わってたということになってしまいそうで怖いです。
 
 といっても、それほど作業に行き詰まっているワケではないのですけれど。
 真っ白なキャンバスに向かって適当にお絵書き→疲れて休憩、何やかやで間が空く→改めて画面を見ると無性に描き直したい箇所ばかり→ガーッとなって最初に戻る。
 こんなことを何年も続けていると、ちょっとした落書きも完成の目処が立てられなくなってしまうようで。

 

■ゴーストからWeb拍手:08月11日12時の方
 申し訳ありません。コメントが完全に文字化けしていて読めませんでした。
 お心当たりのある方は、再度サイトに備え付けの拍手でコメントをしていただけませんか?
 ゴーストからの拍手で文字化けするのは妙ですので、何か問題が起きている可能性もあります。
 
 一応、当方の環境では問題なく動作しており、また文字化けコメントをよく見てみると --param-charset とか送られてきているようですので、ひょっとしたら自作ゴーストのテストなどで、たまたまスクリプトを改変して利用されただけなのかも知れませんが。

 

■風林火山 第31回 「裏切りの城」
 
うpするタイミングがなかった先週放送分の感想です。
 
 いきなり上杉に捕らわれて砥石城攻略に加わることができなくなりそうな勘助、春原(弟)の演技が迫真的すぎた真田版苦肉の計、相変わらずの小笠原長時など見所・ツッコミ所が豊富でしたね。
 それでいて話がよくまとまっていて、駿河や海ノ口の頃のような初期の軽快なノリを感じながら最後まで素直に楽しめました。
 やっぱり謀略絡みの話が面白いです、この大河ドラマ。

 

■風疹火山 第32回 「越後潜入」
 こちらが今回の感想。
 
 いやぁ、景虎、宇佐見、勘助の三人は非常にいい絵でしたねぇ。
 越後も思った以上に見せてくれるものです。
 今川家などでもそうですけど、主人公のフットワークが軽いことを他勢力の掘り下げに最大限活かし、ことあるごとに今回のような見せ方をしてくるのは巧いなと思わされますね。
 
 ところで、武田信玄最大の負け戦が思いがけずあっさりと終わってしまったのですが、この戦で活躍するとばかり思っていたあの武将とかは一体どうなってしまうんでしょう?
 敗走シーンを改めてやるとも思えませんし、ちゃんと別に見せ場があると良いのですけれど。
 この砥石崩れ、かなり楽しみにしていただけに残念です。

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2007年8月 1日

Spreading the Disease

 なんという晒し者!
 前の記事(7/30)は3,000HIT→30,000HITの間違いですね。うわ、はずかしー。
 狙ったようにココログがメンテを実施していたため、訂正もできず突っ込まれ続けてしまいました;;

 畝傍さん、とわさん、浮子屋さん、並びに匿名・レス不要の方々、沢山の拍手ありがとうございます。
 まだまだ精進いたしますので、何卒これからもよろしくお願いします。

 

■お絵かきとかフリーシェルとかのいろいろなお話。
 ようやく事態が治まってきたようで何より。
 ともあれ、行間はなるべく好意的に読むことが大切ですよね。
 それだけデリケートな話題だったということなんでしょうけど、ネガティブに文章を捉え始めたらキリがありませんから。
 私などは件の日記でお絵描き熱が高まってきましたので、捉え方は本当に人それぞれだと思います。

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